
栃木県・矢板市エリア
やいた里山いちご園
栃木県矢板市境林1208
農園の魅力
この農園らしさを一目で
とちあいか・スカイベリー・紅ほっぺなど10品種ほどから楽しめる(生育状況により選べない場合あり)
全面高設栽培で、立ったまま摘める。ベビーカー・車いすでも利用可
ナイター摘み取り(16:00〜20:00・完全予約制)にも対応
隣接のファーマーズマーケットで、いちごや地元野菜、ソフトクリームなどを販売
東北自動車道「矢板IC」から近く、約100台分の無料駐車場がある
基本情報
訪れる前にチェック
◷ 営業時間
9:00〜16:00(最終受付15:00)
(ナイターは16:00〜20:00・最終受付19:00。開園期間は12月上旬〜5月中旬ごろ)
(ナイターは16:00〜20:00・最終受付19:00。開園期間は12月上旬〜5月中旬ごろ)
▣ 定休日
いちご狩り期間中は無休
▣ 予約
じゃらん、または電話で受付(当日予約は電話のみ)。ナイターは完全予約制
✓ 当日受付
来園も可能。空き・生育状況により受付、待ち時間が出る場合あり
▣ 予約受付開始
-
! キャンセル規定
-
▭ 決済方法
現金・クレジットカード・交通系電子マネー・iD・QUICPay・nanacoなど
¥ 料金目安
大人2,000円台半ば(税込)が目安
◉ 子ども料金
設定あり(小学生・3歳〜小学生未満で別料金、2歳以下は無料)
◷ 利用客
個人・家族連れのほか、団体の利用もある
扱っている果物
果物ごとの時期・特徴
時期12月上旬〜5月中旬ごろ
おすすめ時期-
特徴全面高設栽培・多品種
品種はとちおとめ、とちひめ、やよいひめ、紅ほっぺ、章姫、さちのか、スカイベリー、とちあいか、ミルキーベリー、かおり野など。時期や生育状況により選べない場合がある。食べ放題の時間は40〜50分(案内により表記が異なる)。摘んだいちごの持ち帰りは不可。練乳の扱いは年により異なるため、必要なら持参するか受付で確認を。
実際どうだった?
✓全面高設栽培(地上約110cm)で、屈まず楽な姿勢で摘めるため、子ども連れにも好評
✓とちあいかなど大粒で甘く、完熟の実が多かったという声がある(ハウスにより差あり)
✓椅子とテーブルのある休憩スペースで無料のコーヒーが飲め、併設の直売所は品数が多く手頃という声がある
✓1グループ1棟(または数列)で案内され、空いている日はほぼ貸切でゆっくり食べられたという声がある
△案内されるハウスによって出来に差が大きく、傷んだ実・カビ・雑草・悪臭を指摘する声が複数ある
△赤い実が少ない日や、連休・終盤期には「食べ放題とは言いにくい」と感じたという声がある
△受付での説明が少ない、呼び出しボタンを押しても係員が来なかったという声や、トイレの清潔感に不満の声がある
△電話予約がつながりにくい時間帯があったという声があり、ネット予約のほうが確実との意見もある
行く前に知っておきたいこと
- ✓予約はじゃらんまたは電話(080-1018-0415)で。当日予約は電話のみ受付
- ✓希望の品種は生育状況により選べないことがある。希望がある場合は予約時に確認すると安心
- ✓案内されたハウスの状態が気になる場合は、受付で別のハウスへの変更を相談してみるとよい。看板猫が出入りするため、猫アレルギーの人は注意
- ✓開園日・営業状況はシーズンにより変わるため、訪問前に電話で確認を。地図アプリでは住所が「境林5319」と表示される場合もある
アクセス
車
東北自動車道「矢板IC」から約1.5〜2km、車で約5〜10分
東北自動車道「矢板IC」から約1.5〜2km、車で約5〜10分
電車
JR宇都宮線「矢板駅」から車で約5分(約3.4〜3.8km)。「片岡駅」からも約3.7km。徒歩は40分以上かかるため車がおすすめ。バスでの実用的な経路は-
JR宇都宮線「矢板駅」から車で約5分(約3.4〜3.8km)。「片岡駅」からも約3.7km。徒歩は40分以上かかるため車がおすすめ。バスでの実用的な経路は-
駐車場
約95〜100台以上、大型バス7台程度(掲載により台数に差あり)。無料
約95〜100台以上、大型バス7台程度(掲載により台数に差あり)。無料