
栃木県・佐野市エリア
どまんなか田沼観光農園 猿橋農園
栃木県佐野市小見町362
農園の魅力
この農園らしさを一目で
とちあいか・スカイベリーを30分の食べ放題で楽しめる
30分ごとの予約枠制で、枠ごとに区画を分けて案内されるため落ち着いて摘める
ビニールハウス内なので、雨の日でも楽しめる
道の駅どまんなかたぬまに隣接し、北関東自動車道「佐野田沼IC」から車で数分
摘みたてのお土産用いちごも購入できる(人気で午前中に売り切れることも)
基本情報
訪れる前にチェック
◷ 営業時間
10:00〜14:30ごろ(15:00とする情報もあり)
(予約枠は30分制。開園期間は1月中旬〜5月上旬ごろ)
(予約枠は30分制。開園期間は1月中旬〜5月上旬ごろ)
▣ 定休日
月曜(祝日は営業)
▣ 予約
完全予約制(電話またはじゃらん)
✓ 当日受付
空き枠があれば可能。来園前に問い合わせが必要
▣ 予約受付開始
-
! キャンセル規定
事前キャンセルの規定は-。連絡なしの遅刻はキャンセル扱いとなり、混雑状況により入園できない場合もある
▭ 決済方法
現金・PayPay
¥ 料金目安
小学生以上2,000円台〜2,600円程度(時期により変動し、開園序盤ほど高め)
◉ 子ども料金
3歳以上は設定あり
◷ 利用客
家族連れの利用が多い
扱っている果物
果物ごとの時期・特徴
時期1月中旬〜5月上旬ごろ
おすすめ時期1月〜4月
特徴とちあいか・スカイベリーの2品種
予約は30分枠で、とちあいかは11:00・12:00・13:00・14:00開始、スカイベリーは土日のみ(10:30・11:30・13:30開始)。練乳はレジ横に用意があり、持ち込みも可能。品種は年により変わることがあるため、予約時に電話(0283-62-8838)で確認すると安心。
実際どうだった?
✓大粒で甘いいちごに満足したという声が多く、とちあいかが特に好評
✓枠ごとに区画が分けられ、平日は貸切に近い状態でゆっくり食べられたという声がある
✓スタッフの対応が親切という声が多い
✓30分の制限でも15分ほどで満腹になるなど、時間は十分という声がある。荷物や上着を置けるカゴもある
△食べ放題の範囲は区画内に限られ、実の量が少なく早く食べ尽くしたという声がある
△ハウスに囲いがなく、隙間風で寒く感じたという声がある。防寒着があると安心
△土耕栽培で畝が低く、かがんで摘む姿勢になる。土ぼこりやミツバチが気になるという声もあり、子ども連れは注意が必要
△農園内にトイレと手洗い用水道はなく、隣の道の駅のトイレを利用する。ウェットティッシュの持参がおすすめ
行く前に知っておきたいこと
- ✓予約時刻の5〜10分前に到着し、遅れる場合は必ず電話連絡を。連絡なしの遅刻はキャンセル扱いとなる
- ✓隣に別の農園があるため、黄色い看板と農園名を確認して間違えないように。専用駐車場は隣の農園の南側
- ✓摘んだいちごの持ち帰り、大きな手荷物・タッパーの持ち込み、ペット同伴は不可。ヒール・サンダルも避け、子どものみの入園もできない
- ✓雨天でも実施されるが、ハウスまでは屋外のため傘を用意する。お土産用いちごは午前中に売り切れることがある
アクセス
車
北関東自動車道「佐野田沼IC」から約3km、車で約3〜5分。道の駅どまんなかたぬまの隣。「佐野藤岡IC」からは約15分
北関東自動車道「佐野田沼IC」から約3km、車で約3〜5分。道の駅どまんなかたぬまの隣。「佐野藤岡IC」からは約15分
電車
東武佐野線「吉水駅」から徒歩約11〜15分。JR佐野駅からは車で約10分
東武佐野線「吉水駅」から徒歩約11〜15分。JR佐野駅からは車で約10分
バス
JR佐野駅から佐野市営バス「さーのって号」で約20分、「道の駅どまんなかたぬま」下車。本数は少ないため要確認
JR佐野駅から佐野市営バス「さーのって号」で約20分、「道の駅どまんなかたぬま」下車。本数は少ないため要確認
駐車場
農園専用駐車場15台(無料)。満車時は隣接する道の駅の駐車場(普通車420台)も利用可
農園専用駐車場15台(無料)。満車時は隣接する道の駅の駐車場(普通車420台)も利用可