
栃木県・佐野エリア
佐野観光農園アグリタウン
栃木県佐野市植下町802-4
農園の魅力
この農園らしさを一目で
いちご・桃・ブルーベリーの果物狩りが楽しめる
いちごはとちおとめ・スカイベリー・とちあいかの3品種
直売所に地場の野菜・米・いちごが並び、ジェラートも人気
佐野藤岡ICから車で約5分。無料駐車場は普通車80台
無料の会員登録でWeb予約でき、当日朝8:00まで受付
基本情報
訪れる前にチェック
◷ 営業時間
いちご狩りは午前枠9:30〜12:00/午後枠12:30〜15:00
(3〜5月の午後枠は16:00まで。開園期間は例年11月下旬〜5月上旬。いちごがなくなり次第終了)
(3〜5月の午後枠は16:00まで。開園期間は例年11月下旬〜5月上旬。いちごがなくなり次第終了)
▣ 定休日
年中無休との案内が中心(元日は休業・臨時休業あり)
▣ 予約・当日受付
予約優先(Web予約は当日朝8:00まで)。当日枠は現地先着順で、有無は当日9:30ごろ公式サイトで案内
▣ 予約受付開始
-(繁忙期は約2週間前に埋まる)
! キャンセル規定
キャンセル料なし。Web予約はマイページ、電話予約は電話で連絡
▭ 決済方法
現金のみ(味覚狩り受付はカード不可)
¥ 料金目安
いちご狩りは2,400〜2,600円程度(時期により変動)
◉ 子ども料金
設定あり(3歳以上の未就学児は1,200円)
◷ 利用客
個人・カップル・グループなど(11名以上は団体扱い)
扱っている果物
果物ごとの時期・特徴
時期11月下旬〜5月上旬ごろ
おすすめ時期-
特徴とちおとめ・スカイベリー・とちあいかの3品種(30分)
最盛期は11月下旬〜4月上旬ごろ。料金は小学生以上2,400〜2,600円、幼児1,200円。料金は年により変わる場合があり、開園日・料金は公式サイトの告知を確認するとよい。ハウスは地面から約80cmの高さに実がなる中設タイプで、子どもも手が届く。練乳は受付で販売(数量限定)、持ち込みは自由。
時期-
おすすめ時期-
特徴品種が多く、旬の桃を木からもいで食べられる
固めの品種が中心で、時期を見計らうと甘い桃狩りができる。収穫時期・料金は来園前に電話(0283-20-5215)で確認すると安心。
時期7月中旬ごろ
おすすめ時期-
特徴品種ごとの味の違いを食べ比べできる
7月中旬にHPから予約して体験できた例がある。人気日は予約が埋まることがあるため、時期と料金は事前に電話で確認すると安心。
実際どうだった?
✓いちごは甘くて美味しく、再訪したくなるという声が多い
✓敷地もハウスも広く、土日でも混雑感が少ないと感じた声がある
✓直売所のいちご・桃・野菜・お米が安く、ジェラートも好評
✓スタッフの対応が良く、予約にも臨機応変に対応してもらえたという声がある
△人気日は予約が埋まりやすく、当日枠が出るかどうかは日によって変わる
△午後は熟した実が減ることがあり、スカイベリーや出店を狙うなら早い時間が安心
△ハウス近くにトイレがなく、数も少ないため受付前に済ませておく必要がある
△受付からハウスまで徒歩5〜15分。生育状況により約1km離れた農場へ移動する場合もある
施設・設備
トイレは受付・直売所付近(ハウス近くにはなし)
直売所・飲食施設・ジェラート
ベビーカーはいちごハウス内は原則不可
車椅子対応ハウスは一部のみ(要事前連絡)
行く前に知っておきたいこと
- ✓Web予約は無料の会員登録が必要。電話予約は9:30〜17:00で、当日の電話予約は不可(前日までに連絡)
- ✓ヒール・サンダルでの入園は不可。汚れてもよい動きやすい服装で。雨でも楽しめるが、受付からハウスまでは屋外を歩くため雨具が必要
- ✓子どもだけの入園は不可。ペット同伴不可。摘んだいちごの持ち帰りは不可(直売所で購入)。ハウス内にミツバチがいるので手で追い払わない
- ✓車椅子・歩行器で入れるハウスは限られるため、予約時に電話(0283-20-5215)で確認しておくと安心
アクセス
車
東北自動車道「佐野藤岡IC」から約5km・車で約5分。
東北自動車道「佐野藤岡IC」から約5km・車で約5分。
電車
JR両毛線「佐野駅」からタクシー約10分、東武佐野線「佐野市駅」からタクシー約5分。
JR両毛線「佐野駅」からタクシー約10分、東武佐野線「佐野市駅」からタクシー約5分。
バス
佐野市生活路線バスが運行しているが、農園までの実用的な経路・土日祝の本数は-
佐野市生活路線バスが運行しているが、農園までの実用的な経路・土日祝の本数は-
駐車場
無料。普通車80台・大型バス5台(舗装・第二駐車場は-)
無料。普通車80台・大型バス5台(舗装・第二駐車場は-)