北海道・札幌市南区エリア
桜井農園
北海道札幌市南区砥山203
農園の魅力
この農園らしさを一目で
アルカリイオン水を用いた減農薬栽培にこだわり、エコファーマー登録もされている
いちご(6月中旬〜下旬ごろ)からさくらんぼ(6月下旬〜7月下旬ごろ)まで、続けて味覚狩りが楽しめる
直売ではいちご・さくらんぼ以外にも、果物・野菜・手作りジャムや漬物なども購入できる
農園の方の説明が丁寧で、親切な接客が評判
南区八剣山地区にあり、札幌市内から車で訪れやすい立地
基本情報
訪れる前にチェック
◷ 営業時間
平日8:30〜14:00・土日祝8:00〜収穫状況により終了
(いちごは6月中旬〜下旬ごろ、さくらんぼは6月下旬〜7月下旬ごろが目安。年により変動)
(いちごは6月中旬〜下旬ごろ、さくらんぼは6月下旬〜7月下旬ごろが目安。年により変動)
▣ 定休日
-
▣ 予約・当日受付
予約不要・当日受付可
▣ 予約受付開始
-
! キャンセル規定
-
▭ 決済方法
現金のみ
¥ 料金目安
大人1,500円台〜1,800円程度が目安(40分程度の時間制。時期により変動)
◉ 子ども料金
設定あり
◷ 利用客
個人・家族連れの利用が多い
扱っている果物
果物ごとの時期・特徴
時期6月中旬〜下旬ごろ
おすすめ時期開園直後の早い時間帯
特徴アルカリイオン水を使った減農薬栽培。希少品種「さとほろ」なども栽培
品種は「けんたろう」が中心。40分の時間制限があり、料金は1,500円〜1,800円程度が目安。夕方は人気の大粒の実が売り切れていることがあるため、大粒を求める場合は午前中の訪問がおすすめ。オープンと同時に行かないと混雑しやすい。
時期6月下旬〜7月下旬ごろ(いちごのシーズン終了後)
おすすめ時期7月上旬〜中旬ごろ
特徴佐藤錦などの品種を栽培。品種の種類はやや少なめ
40分食べ放題1,000円程度とコストパフォーマンスの良さが評判。ハスカップやブルーベリーも味わえることがあり、プルーンは秋の味覚として案内されることもある。日の当たっていない実は苦味が出やすいため、シーズン終盤は事前確認がおすすめ。
実際どうだった?
✓アルカリイオン水を使った減農薬栽培や希少品種「さとほろ」など、栽培へのこだわりを評価する声が多い
✓農園の方の説明が丁寧で、親切な接客に満足したという声が多い
✓ハウスが広く、家族連れでも自分のペースで満足するまで楽しめたとの評判
✓直売所ではいちご以外にも果物・野菜・手作りジャムなどが購入でき、リピーターも多い
△収穫状況やシーズンの進み具合で実の大きさ・甘さにばらつきがあり、終盤は品質が下がりやすい
△40分の時間制限があり、時間内に食べ頃の実を見つけるのに苦労したという声もある
△料金が改定されることがあり、訪問時期によって金額が異なる場合がある
△人気の品種は夕方までに売り切れることがあり、大粒を求める場合は早めの時間帯がおすすめ
行く前に知っておきたいこと
- ✓予約は不要だが、収穫状況によって早期に終了することがあるため、訪問前に電話(011-596-2292)で確認すると安心
- ✓40分の時間制限があるため、効率よく収穫したい場合はオープン直後の時間帯を狙うとよい
- ✓品種や料金は時期によって変動することがあるため、訪問時に確認するとよい
- ✓いちごのシーズン終了後はさくらんぼが楽しめるなど、時期によって収穫できる果物が変わる
アクセス
車
南区八剣山地区の奥に位置し、車での来園が推奨されている。最寄りIC・距離・所要分は-
南区八剣山地区の奥に位置し、車での来園が推奨されている。最寄りIC・距離・所要分は-
電車
最寄り駅・路線は-(車での来園が推奨されている)
最寄り駅・路線は-(車での来園が推奨されている)
駐車場
砂利敷きで20台程度駐車可能(料金は-)
砂利敷きで20台程度駐車可能(料金は-)