
群馬県・長野原町(北軽井沢)エリア
石田観光農園
群馬県吾妻郡長野原町北軽井沢1353-318
農園の魅力
この農園らしさを一目で
入園料で、園内の果物・野菜をその場で食べ放題
生で食べられる甘いとうもろこしが大人気
小さな子どもの収穫・芋掘り体験におすすめ
退園時の手作りりんごジュースや自家製ジャムが好評
愛犬と一緒に入園できる(ペットは入園無料)
基本情報
訪れる前にチェック
◷ 営業時間
9:00〜15:00または17:00
(案内により異なる。季節で変動あり)
(案内により異なる。季節で変動あり)
▣ 定休日
期間中は火・水・木曜(ほか臨時休業あり)
▣ 予約・当日受付
予約不要・当日受付可
▣ 予約受付開始
該当なし(予約不要のため)
! キャンセル規定
-
▭ 決済方法
現金のみ
¥ 料金目安
大人500円台〜2,000円台(時期により変動)。持ち帰りは別料金
◉ 子ども料金
設定あり(0〜2歳は無料)
◷ 利用客
家族連れ・愛犬連れの利用が多い
扱っている果物
果物ごとの時期・特徴
時期8月〜9月ごろ
おすすめ時期-
特徴柔らかいものから固いものまで食べ比べられる
食べ頃・未熟は園内の張り紙で分かる。年や時期によっては収穫量が限られ、8月上旬にはネクタリンがまだ早いと表示されていた例もある。
時期7月下旬〜8月ごろ
おすすめ時期7月下旬〜8月上旬ごろ
特徴完熟で、桃のような味と評されることも
7月末〜8月初めの訪問で、熟したプラムを食べられた例が多い。プルーンも秋ごろに食べられた例がある。
時期7月下旬〜8月ごろ
おすすめ時期7月下旬〜8月上旬ごろ
特徴木から直接摘んで食べられ、子どもに人気
グーズベリーも同じ時期に食べられた例がある。年によっては実が少ないこともあるため、訪問前に生育状況を確認すると安心。
時期9月〜秋ごろ
おすすめ時期-
特徴退園時に手作りりんごジュースがもらえる
食べ頃の時期は梨と重なることが多く、その場で皮をむいて食べ放題。ジュースは入園証と引き換えで、果汁100%と好評。
時期9月ごろ
おすすめ時期-
特徴りんごと一緒に食べ頃を迎える
ハサミ・果物ナイフ・カゴは無料で借りられ、その場で皮をむいて食べられる。
時期7月下旬〜9月ごろ(作物により異なる)
おすすめ時期-
特徴生で食べられるとうもろこしが名物
とうもろこしのほか、トマト・きゅうりなどを生で食べられる。ピーマン・じゃがいも・なす・インゲンなどは袋詰めで購入でき、種類ごとに1袋の価格が決まっている。塩や味噌を持参する人も多い。
実際どうだった?
✓入園料で園内の果物・野菜が食べ放題。時間無制限との声が多い
✓生で食べられるとうもろこしの甘さを絶賛する声が多い
✓手作りりんごジュースや無添加ジャムが好評
✓愛犬同伴で入園でき、スタッフも親切という声がある
△年や時期によっては不作・時期のずれで、食べられる作物が少ない
△トイレが畑から離れている
△持ち帰り(買取り)分の状態や精算に不満を感じた声がある
△日差しが強く日陰が少ない。落ちた果実にハエが集まり、連休は駐車場も埋まりやすい
施設・設備
売店横に男女別トイレ(畑からは離れている)
畑内に木陰の休憩スペースと水道あり
売店で自家製ジュース・ジャム・珍しい野菜を販売
駐車場35台(約10台分との声もあり、先着順)
行く前に知っておきたいこと
- ✓営業時間や最終受付時刻は年・時期で変わるため、公式サイトや電話(0279-84-2457)で当日の状況を確認する
- ✓収穫できる作物と料金は、時期・生育状況で変動する。訪問前に生育状況を確認すると安心
- ✓日差しが強く日陰が少ないため、日傘・虫除け・ハンカチを持参する。塩・味噌や、氷入りの保冷バッグも便利
- ✓全犬種の同伴が可能(入園無料)。ただしビニールハウス内は不可で、広い敷地のためリード管理が必須
アクセス
車
上信越自動車道「碓氷軽井沢IC」から約30km・約40分。場所が分かりにくいため、ナビや地図で事前に確認しておくと安心
上信越自動車道「碓氷軽井沢IC」から約30km・約40分。場所が分かりにくいため、ナビや地図で事前に確認しておくと安心
電車
北陸新幹線・JR信越本線「軽井沢駅」が最寄り。草軽交通のバスで北軽井沢方面へ
北陸新幹線・JR信越本線「軽井沢駅」が最寄り。草軽交通のバスで北軽井沢方面へ
バス
草軽交通「北軽井沢」停留所から徒歩約20分。土日祝の本数・坂道は-
草軽交通「北軽井沢」停留所から徒歩約20分。土日祝の本数・坂道は-
駐車場
35台(約10台分との声もあり、先着順)。連休は午前中に埋まった例もあるため早めの来園がおすすめ
35台(約10台分との声もあり、先着順)。連休は午前中に埋まった例もあるため早めの来園がおすすめ