
千葉県・長柄町エリア
はぎわら農園
千葉県長生郡長柄町山之郷601-139
農園の魅力
この農園らしさを一目で
巨峰・藤稔・ピオーネなど大粒の種なしぶどうを40分食べ放題
完全予約制で1時間ごとの枠。混雑しにくくマイペースで楽しめる
品種の特徴や見分け方まで教えてくれる、園主ご夫婦の人柄が評判
入口のブランコなど、子ども連れでも楽しめる
ぶどう棚の下のテーブル席で、井戸水で冷やしながらゆっくり食べられる
基本情報
訪れる前にチェック
◷ 営業時間
9:00〜16:00
(食べ放題の受付は15:00まで。例年8月中旬〜9月下旬で、ぶどうがなくなり次第終了)
(食べ放題の受付は15:00まで。例年8月中旬〜9月下旬で、ぶどうがなくなり次第終了)
▣ 定休日
なし(管理作業で休園する場合はお知らせで案内)
▣ 予約・当日受付
要予約(ネット予約)。予約なしの入園は不可
▣ 予約受付開始
例年8月1日に受付開始
! キャンセル規定
-
▭ 決済方法
現金のみ
¥ 料金目安
大人2,000円前後、子ども1,300〜1,500円程度(40分食べ放題)
(食べ残しは量り売りで買取)
(食べ残しは量り売りで買取)
◉ 子ども料金
設定あり
◷ 利用客
家族連れ・リピーターが多い(団体利用は不可)
扱っている果物
果物ごとの時期・特徴
時期8月中旬〜9月下旬ごろ
おすすめ時期-
特徴巨峰・藤稔・ピオーネなどの種なしぶどうが食べ放題
品種ごとの収穫時期の目安は、紫玉が8月中旬、藤稔が8月下旬〜9月上旬、高墨が9月上旬、巨峰が9月中旬、ピオーネが9月上旬〜下旬。シャインマスカットは通常の食べ放題の対象外で、特別開放日は追加料金がかかる。食べ残しは量り売りで買い取り(巨峰系100gあたり220円・マスカット系100gあたり350円)。
実際どうだった?
✓粒が大きく甘い。藤稔・紫玉・ピオーネなど品種ごとの味を評価する声が多い
✓園主ご夫婦が親切で、品種の特徴やおいしいぶどうの見分け方を丁寧に説明してくれる
✓予約枠制のため混雑しにくく、井戸水で冷やしながらゆっくり食べられる
✓入口のブランコやテーブル席があり子連れにも好評。毎年通うリピーターも多い
△雨天は棟と棟の間で雨が滴り、足元もぬかるむため、長靴や雨具があると安心
△トイレは仮設・簡易式で、数も限られる。気になる場合は事前に済ませておく
△ぶどう棚が低めで中腰になりやすい。時期によって収穫できる品種が異なる
△予約が必須で、未予約の来園は断られる。持ち帰り分は別料金の量り売り
行く前に知っておきたいこと
- ✓来園前にネット予約が必要(時間枠制)。遅れそうなときは電話(0475-47-3953)で連絡する
- ✓例年8月中旬ごろ開園。最新の案内は公式サイトで確認する
- ✓汚れてもよい靴や長靴がおすすめ。畑はぬかるみやすく、雨の日の初来園は避けたほうが無難
- ✓コンビニは車で10分ほどの距離。飲み物や幼児用の紙皿・エプロンは事前に用意しておくと安心
アクセス
車
圏央道「茂原長柄IC」から約10分(外房有料道路「板倉IC」から約6kmとする案内もあり)。ナビは住所で検索(電話番号では別の場所が出ることがある)
圏央道「茂原長柄IC」から約10分(外房有料道路「板倉IC」から約6kmとする案内もあり)。ナビは住所で検索(電話番号では別の場所が出ることがある)
電車
JR外房線「土気駅」からタクシーで約15分(運賃は3,000〜3,500円程度)。近くにバス停がなく公共交通は不向き
JR外房線「土気駅」からタクシーで約15分(運賃は3,000〜3,500円程度)。近くにバス停がなく公共交通は不向き
バス
小湊鐵道バス「長柄小学校前」下車、徒歩約30〜35分。本数が少なく、土日祝の本数は-
小湊鐵道バス「長柄小学校前」下車、徒歩約30〜35分。本数が少なく、土日祝の本数は-
駐車場
無料。約20台(10〜15台とする案内もあり)。大型バス1台は要事前電話。舗装は-
無料。約20台(10〜15台とする案内もあり)。大型バス1台は要事前電話。舗装は-